賃貸併用ガレージの仕組み📖


「マイホームは建てたいが…」
「マイガレージは欲しいけど…」
夢を実現するには、どうしても金銭的問題が立ちはだかります🌋

何千万円という大きな買い物になるため、月々の金銭的負担はどうしても大きくなりますよね😣


この金銭的な自己負担を補う仕組みとして、

「賃貸併用」

という考え方がありますが、


弊社ではこの考え方にさらに独自のノウハウを加えて

「賃貸併用ガレージ」

というビジネスモデルを確立しています❗



賃貸併用ガレージハウスは、
戸建住宅の一部を賃貸住宅にした建物のことで、
自己居住用のガレージに併設して、賃貸用ガレージを建築することを言います。

そして、この賃貸用ガレージからの家賃収入で、土地代や建築費を補うことで、

実質的な自己負担をゼロにします💴




自己負担がゼロになる仕組みとはどういうものか?

土地を購入して、そこに賃貸併用ガレージハウス(自己居住1戸+賃貸1戸)を建築するモデルケースを紹介します↓


■参考例■

土地購入費 900万

マイガレージ+賃貸ガレージ建設費  1900万

諸経費 100万

総額 2900万円




この総額に対し、自己資金を100万円出して、
ローンを2800万円借入した場合、

毎月のローン返済額は、

83,689円/月(フラット35年返済、金利1,35%)

となります。

そして賃貸ガレージの賃料が

90,000円/月(立地や間取りにより家賃設定は異なります)

となります。



よって、差し引き約6,300円のプラスの収支となり、

( 賃貸ガレージ収入 90,000円 ー ローン返済額 ▲83,700円 =  6,300円 )


夢のマイガレージ🏡を、実質月々の負担なしで建築することができるという訳です😍

しかも頭金も最小限で大丈夫!



また、

賃貸併用住宅の場合、

融資は住宅ローン扱いになるため、低金利で組むことができる❗

のも大きなメリットになっています😄

(通常、賃貸住宅の建築はアパートローンとなり、住宅ローンと比べて少し金利が高くなります)

さらに、住宅ローンの場合、団体信用生命保険に加入することになるため、万が一の事があればローンの残額は免除される点も安心材料ですよね。





ちなみにこんな方にも是非オススメですよ〜✋

毎週のように琵琶湖にバスフィッシングに来られる方

「高速代やガソリン代がもったいない😣」
「バスボートを預けておく保管費用がもったいない😣」
「かと言ってガレージ付きの家なんて高くて手が出ない〜😣」

と日頃から感じていませんか?


家賃収入でローンが返済できるなら

いっそのこと琵琶湖の近くにマイガレージを建ててしまおう❗❗


これを実現するために商品化したのが「賃貸併用ガレージ」なのです😄



これなら、

ボートを自宅で手入れもできるしセキュリティも万全😍

となりの賃貸ガレージを、友達や釣り仲間に貸すこともできる😍

何よりマイホームという資産が手に入る😍









でも・・。

本当に借りてくれる入居者がいるの?

家賃が下落したら怖い・・・


そういったご不安やご質問もございました。次回はその辺りをご説明致しますね😄



つづく…
(次回は賃貸ガレージハウスが非常に高い入居率を誇る理由についてご説明します💂)

滋賀の土地活用・賃貸経営・不動産投資|合同会社アスタリスクのブログ

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